Doki Doki Literature Club!プレイ感想(ネタバレなし)

11月 12, 2017

SteamというPCゲームのプラットフォームのようなサイトでDoki Doki Literature Club(どきどき文学クラブ)異常に評価の高いノベルゲーム(ギャルゲー)を見つけて色々興味を持ったのでプレイしてみました。

普通なら女の子が可愛いだけのゲームはスルーしてしまうのですが、特に興味を引いたのが”精神的恐怖”というタグ…

ネタでつけられているのかなとも思ったのですが圧倒的好評数、率の高さもあり、実際にプレイしてみることにしました。ちなみにこのゲームは無料でできるというところがかなりポイント高いです☆

ゲームを起動すると「このゲームは子供や神経の弱い方には適していない可能性があります」という注意書きのあとにかわいいタイトル画面が現れました。一体ここからあのようなことになるとはだれが想像できるでしょうか…

あらすじに関して説明すると…
どのクラブにも所属せず、アニメや漫画にふけって堕落しきった生活を送っている主人公。
ある日幼馴染のSayoriが文学クラブへ誘ってくる。文学クラブにはSayori以外にNatsuki、Yuri、Monika3人の美少女がおり…
といった感じです。SayoriとNatsukiとYuriは日本人名なのですが、Monikaだけ外国っぽいのが謎ですね(笑)

あらすじに関してこれ以上はネタバレになるのでなにも言えません汗
攻略はポエムで単語を選択する場面があるのですが、意中の女の子が好きそうな単語を選べばその子のルートに入ることが出来ます!

最初はプレイしてて単調だなとか思うこともあるかとおもいます。ですが、3時間も我慢すれば絶対に面白く()なると思います☆
今は英語版しかありませんが、そのうち日本人の間でも知れ渡るくらいのポテンシャルを秘めたゲームだと思うのでぜひプレイしてみてください☆

ゲーム

Posted by oumae